GET メソッドで別ページにデータの送信を行う場合は、URL の後ろにキーと値を文字列で連結させて送信します。 以下は、キー( id ) に値 “001” を、キー( name )に値 “gesunokiwamiotome” を設定している例になります。 なお、複数のデータを送るために & で連結しています。
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[ VB.NET / C# ] スレッドの終了を待ち合わせる ( Thread.Join )
Thread.Join メソッドを使用して、メインスレッドで作成(起動)したスレッドの終了を待ち合わせるサンプルコードを掲載しています。詳細は、コメントを参照ください。
[ VB.NET / C# ] XML 属性指定でノードを検索 ( XmlDocument.SelectNodes )
XmlDocument.SelectNodes メソッドを使用し、属性が一致した要素(ノード)を取得するサンプルコードになります。詳細はコメントを参照ください。
[ VB.NET / C# ] ファイル名をパターンマッチ検索 ( Directory.GetFileSystemEntries )
特定のフォルダ内に存在するファイルをファイル名でパターン検索して、条件に一致する ファイルパスのリストを取得するサンプルコードです。Directory.GetFileSystemEntries メソッドを使用しています。
[ VB.NET / C# ] IP アドレス および MAC アドレスの取得 (IPv6 対応)
IP アドレスやゲートウェイアドレス、および MAC アドレスなどのネットワーク情報を取得するサンプルコードになります。詳細はコメントを参照ください。
[ ASP.NET ] 別ページにポストバックしてページ遷移 (PostBackUrl プロパティ)
ASP.NET では基本的にはポストバックで自ページへアクセスする機構で制御されますが、そのポストバック先を自身ではなく、ボタンコントロールの PostBackUrl プロパティにポストバック先を設定することで変更することができます。『ASP.NET でページ遷移 ( Server.Transfer / Response.Redirect )』ではポストバック先が自身のため無駄な通信が発生していると書きましたが、これを回避することができます。
[ ASP.NET ] ページ遷移と動作シーケンス ( Server.Transfer / Response.Redirect )
ここでは、ASP.NET で Server.Transfer と Response.Redirect メソッドを使用したページ遷移のサンプルを掲載しています。それぞれの動作の違いや制約について確認していきたいと思います。
[ VB.NET / C# ] 数値やbool型をXMLシリアライズの対象から除外する
クラスオブジェクトを XML にシリアライズするときには、string 型のような null 値を許容する型の場合は、値が null のときシリアライズの対象にはなりません。しかし、数値型や bool 型などの場合は null 値を代入することはできませんので、必ず XML シリアライズの対象になってしまいます。ここでは、そのような数値型や bool 型であっても、ある値の場合には XML シリアライズの対象から除外するサンプルを掲載しています。